• 現状世界中で起こっていることは、世界大戦争=コロナ世界大戦、又はワクチン世界大戦であると言える。後世の歴史家はこれを第三次世界大戦と呼ぶかもしれない。 人体への毒物注入の最大化が最終オペレーションで、今はその初期段階にある。その最終目的は人口削減、医療・薬物マフィアの利益。 高齢者の人口が減れば、国の年金支出は減るだろうが、ワクチン接種による病人の増加によって医療費支出は増える。 ワクチン接種によって、無数の死者が出ている。 ワクチンは生物化学兵器であり、大量殺人兵器、大虐殺兵器といえる。新型コロナウイルスというものがあるとすれば、生物兵器。 その起源は、アメリカと支那の共同作戦であろう。 実際には新型コロナウイルスというものは存在しないようだ。 ...
  • 雨降りの朝にカンタロウミミズ(太青ミミズ)が出てきてつかまえたので、いつものように96歳の元気な蜂名人に連絡したら、いつもはすぐに取りに来るのに、今回は5日たってもまだこない。こんなことはこれまでになかった。 3日目に心配になって電話したら、ワクチンは2回とも打ったという。そして明日来るという。 今日5日目、まだ来ないのでまた電話して体調を尋ねたら、腰が痛いだけだという。 車に乗って動けないくらい痛いのだろう。 こんなことは今までになかった。 これもコロナワクチン2回も打った影響ではないだろうか。腰痛はワクチンの副反応、というよりも主反応のひとつらしい。ワクチン 腰痛&src=ty...
  • ムカデが大きくなって増えてきた。 ムカデを見つけると踏み潰したり、ハサミで切り刻んだりしていたが、ゴキブリを捕食するというので殺さないことにした。 まだムカデに刺された経験は一度もないし。 畑では、コオロギなどを捕食するらしい。ムカデだけ殺していると、コオロギだけが増えすぎてよくないかもしれない。なるべく自然の生態系を壊さないようにする。
  • 2681年6月14日

    ネムノキ開花

    ネムノキの花が咲いているのを午後6時頃見つけた。 雨上がりで曇りがちだが、日も少しあたってぽっかりしたのだろう。 道路の上に枝が張り出して橋のよう。畑のソバも開花しだした。 今日はもらったドクダミの苗を定植した。 ビワの種も埋めた。一つは雨に打たれてもう発芽開始ぎみだった。 ビワの種はすぐに発芽するようだ。常緑樹で寒い時に花を咲かせる。 ここの寒さに耐えれるかが問題。
  • 2681年6月13日

    今朝の鳥、イモリとネムノキ

    鳥のさえずりよく響く。6月12日朝5時50分頃。 聞き覚えのない音色。 ネムノキはマメ科で根粒菌で窒素固定する。この木を何本か我が斜面果樹園に植えて肥料木としようか。福岡正信によれば、モリシマアカシアがいいらしいが、冬の寒さに耐えられないかもしれない。 ネムノキを増やすには、根っこを少し掘り切って植えとくといいらしい。種からと挿木もできそうだが。 種から育てると、花が咲くまで10年かかるらしい。
  • こまかくて鮮やかな青い花、ワスレナグサ(シノグロッサム)にアサギマダラが停まって舌を伸ばしていた。 花そのものよりも、緑の茎の部分に執着していた。 アサギマダラは、渡り蝶でこれから四国、富士山、東北地方まで飛んでいくらしい。 今日は単独で1匹しか見なかった。 ムラサキ科の植物が好きらしく、ワスレナグサもムラサキ科。 アサギマダラの不思議な旅home.r07.itscom.net
  • 2681年6月13日

    チシャノキの花

    ずっとわからずじまいだった木の名前がわかった。 チシャノキという、今まで一度も聞いたことのない響きの木だった。 我が家の敷地の東側の角にあって、切ろうかどうしようかと迷っていた。 最初は隣の柿の木と同じかと思ったら、春になって隣の柿の木の葉が開いているのにまだこちらの葉は芽吹いていないという状態で、違う種類の木であることがわかった。 最近やっと花が咲き始めて、Google レンズでも名前を探し当ててくれるようになった。若葉が食べれて、実も食べれるということなのでもうしばらく延命して右隣の柿の木に日光を独占させることは控えておこう。今日は雨で葉は濡れている。

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